楽天モバイルの歩み

革新的な技術力を強みに事業・サービスを拡大。5G時代にふさわしい利便性の高い社会の実現を目指します。

2014

10

楽天(現楽天グループ)が格安スマホ事業(MVNO)を開始

2018

1

楽天モバイルネットワーク株式会社(現楽天モバイル株式会社)を設立

4

総務省より、4G(1.7GHz帯)周波数の割り当て

12

携帯電話基地局の建設開始

2019

4

楽天モバイル株式会社に商号を変更

4

総務省より、5G(3.7GHz帯、28GHz帯)周波数の割り当て※3

10

移動体通信事業者(MNO)としてサービス開始

10

「無料サポータープログラム」開始(5,000名対象)

 

2020

1

世界最小・最軽量※2、楽天モバイル初のオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」発売

4

4G本格サービス開始。「Rakuten UN-LIMIT」

※一年無料は終了しています

6

申し込み数100万回線突破

9

5Gサービス開始。追加料金なしで5Gが使える「Tada 5G」が特長の「Rakuten UN-LIMIT V」※3

9

世界初※4、フロントカメラ内蔵ディスプレイ搭載の5G※3対応スマートフォン「Rakuten BIG」発売

11

「ZERO宣言」発表。SIM交換・再発行手数料等の各種手数料を無料化し、お客様の負荷削減を宣言

12

申し込み数200万回線突破

12

世界一スリム※5な横幅「Rakuten Hand」発売

 

2021

3

申し込み数300万回線突破

4

「Rakuten UN-LIMIT VI」を開始。楽天回線エリアではどれだけ使っても最大2,980円/月(税込3,278円)のワンプラン展開を開始

※通話料等別

※「最適」はデータ量に応じた料金になるという意味

4

総務省より、5G(1.7GHz帯)周波数の割り当て(東名阪除く)※3

4

4眼AIカメラ搭載の5G※3対応オリジナルスマートフォン「Rakuten BIG s」発売

4

iPhone取り扱い開始

4

契約数(MNO+MVNO)450万回線突破

8

契約数(MNO+MVNO)500万回線突破

2022

2

予定を約4年前倒しで、楽天回線エリア人口カバー率96%突破※7

2

契約数(MNO+MVNO)550万回線突破

2

5G※3スマホで最もスリム※6なオリジナルスマートフォン「Rakuten Hand 5G」発売

3

楽天モバイルショップ全国1,000店舗突破

 

※Appleのロゴ、iPhoneは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。

※iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。

※1 大規模商用ネットワークとして(2019年10月1日時点)/ ステラアソシエ調べ。

※2 モバイルFeliCa搭載のスマートフォンにおいて。2019年7月当社調べ。「最小」は体積による比較。

※3 5Gは一部エリアで提供。

※4 モバイルFeliCa搭載のスマートフォンにおいて(2020年9月28日時点)/ステラアソシエ調べ。

※5 ディスプレイ5インチ以上のモバイルFeliCa対応スマートフォンにおいて(2020年9月28日時点)/ステラアソシエ調べ。

※6 日本で発売されている5G対応スマホにおいて。本体横幅の比較。2021年11月25日時点。ステラアソシエ調べ。

※7 人口カバー率は、国勢調査に用いられる約500m区画において、50%以上の場所で通信可能なエリアを基に算出。